若い人妻が働きに出ると、遅かれ早かれ、壁にぶつかると思います。そう、セクハラです。衣服や身体に触れられるようなことがあると、持ち前の几帳面さを前面に出して倍返しさせて頂いてますが、相手から発せられる言葉によって不愉快な思いをする回数の方がダントツ多いです。
数をこなしているうちに何も思わなくなってしまいます。何も思わなくても大丈夫。女性は生まれつき女優なのですから、ご主人を通しての知り合いの前では、『いや〜ん( > < )、そんなこと言われると、ゆりちゃん照れちゃう〜(*^−^*)』…ぐらいのことは言えます。
…吐きそう!私が好んで多用するフレーズは、 『
主人しか知らないことになっておりますので 』 です。
そういう目で見られていることは承知しております。心の中で何を思おうと、それは憲法で認められた
権利ですから、勝手に思っておいて下さい。何も思わない段階まで来てないなら、或いは、来ていても暇つぶしをしたいなら、訴えることも可能ですね。
証拠は保全 しておきましょうね。勤務する不動産会社の規模が大きくなればなるほど、与えるダメージも大きくなるみたいですよ。
ところで、なんで皆さん、私の経験にこだわるのでしょう?ビョーキが心配なんですか?伝染りませんよ、何もしないから。主人と出会うまでの記憶は喪失してしまったらしいので、知りません。自分でも数えたことありません。数えている顔を見られたら…本当に照れちゃいそうです!
あら!紙で手を切っちゃったの?!大変!!こんな時こそあのワザを…。

イタイのイタイの、飛んでゆけ〜♪…どぅ?少しはラクになりましたか?ご自愛下さいませ。