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芸の幅を広げるべく、コストパフォーマンスの高さを武器に転職を繰り返して不動産業界を漂ってます。

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タバコを吸う権利

カテゴリ『不動産屋のお家芸』に属している記事は、後日加筆されたもので、トップページで見られる記事より面白くないものが多いことを、お含みおき下さい。不動産屋さんは喫煙者が多いような気がします。お高くとまっているイメージの所でも多いですね。ほとんどの方が同業他社から転職してきた訳で、急に禁煙できるものでもないし、当然でしょうね。

人権を大別すると、経済的自由権と精神的自由権とに分かれます。侵害された場合の深刻さが大きいのが精神的自由権と思われますが、中でも、思想良心の自由は、特に保障されるべき権利です。日本国憲法では民主主義を前提として統治機構を規定してますが、それをくつがえす発想をすること自体は、憲法で保障されている権利なのです。黙っている限りは。

突然首相官邸の前に現われてメガホンを持って、『日本は今から共産主義に変わるべきだ!』って演説でも始めたら、スグに捕まると思います。心の中で思うことについては無制限ですが、それを表現する場合は、それなりの制約を受けることがあります。毒を含むタバコの煙を吸う権利は認められても、タバコの煙を所構わず吐く権利は制限されます。タバコの煙を吐く時も、思っていることを表現する時も、周りへの配慮は忘れないようにしたいものですね。

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