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Author:不動ゆり子



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芸の幅を広げるべく、コストパフォーマンスの高さを武器に転職を繰り返して不動産業界を漂ってます。

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面接でのキャラ立ち

営業職と事務職とで求められるキャラは違うと思います。私は、『営業させて下さいっ』…なんて言ったことがなく、却って、『絶対に営業はしませんからね!』って念を押すことがあるぐらいで、営業職向きのキャラを作った覚えがありません。特に作らなければ、私はいかにも事務職向きだと思います。事務職の求人ですから、営業職っぽく作る必要がありません。

なぜか事務職の求人だと言うのに、営業マンのようなマシンガントークを続けて面接担当者をグッタリ疲れさせる方もおられるそうです。ひょっとして、何か売るつもりだったのでしょうか?良い案件をお持ちの場合は、営業マンが付き合いで何か買うこともございますが、面接担当者はたいてい営業職を卒業していますからね。余計な御世話ながら、ムダな営業ではないかと…。

少なくとも、私が働いてきた不動産屋では、事務職に求められるスキルは、カリスマ性でもなければ指導力でもありませんでした。愛想良く、無難に漂っていられること。文句を言ったりスネたりせずに事務処理する能力があること。それだけが求められました。

何らかのスキルが高いことは、口頭で伝えれば済む話です。偉かったのは結構ですが、新人として入っていくところで偉そうにしてはいけません。まさか、『忙しいのに面接に来てやった』…なんて言ってないでしょうね?面接に来る方を沢山拝見してきましたが、偉そうにして受かった方は見たことがありません。あくまで私の主観ですが、実力のない方に限って虚勢を張る傾向が強いように思います。おそらく、面接担当者も、それに気づいています。自然体でどうぞ♪


押すかどうするかはお任せします

・・私は、ただ、あなたに認めてほしいと願うだけです

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