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Author:不動ゆり子



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芸の幅を広げるべく、コストパフォーマンスの高さを武器に転職を繰り返して不動産業界を漂ってます。

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宅建主任者になった理由

婚姻生活を継続してもいいかなと思ってみると、家を買ってみたくなるのはごく自然な発想でしょう。マンションか戸建か?チラシを色々見ながら頭の中でシミュレーションしてみました。だんだん不動産に興味が湧いてきました。このへんまでは、ごく普通の発想だと思います。

本格的に勉強してみたくなったので、不動産の資格をとってみようと思いました。試験があると頑張れるタイプだったので、受験という目標を持つことは意義があったはずです。非常によく勉強しましたので、合格の可能性も見えてきました。せっかく受験料を払ったので、受かる方がおトクです。結果、合格しました。ここまでも、普通の発想が招いた結果だと思います。

勉強に使ったテキストは試験に受かることに特化されたもので(だからこそ受かったのですが)、私の興味をひいておきながら肩透かしをくらわすかのように、最後までキッチリと教えてくれないものでした。もっともっと不動産のことを知りたいと思い、どうせなら不動産屋さんで働いてみようと思いました。土日休みという条件はネックでしたが、お仕事は見つかりました。

悪い不動産会社では、売れ残った、全然私の希望する条件にかすりもしない物件を買うように勧められたりもしました。そんな会社の中にも良い営業マンは居て、今は私が買うタイミングでないということを教えてもらえました。で、買わないなら不動産には縁がないという結論に至るのが自然な流れのはずですが、不動産業が好きになってしまい、業界に留まることになったのです。中毒になった状態で、転職を繰り返しながら業界内を漂っています。


何ごとも、ほどほどが良いようです。わかってはいるんですけどね…。

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