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Author:不動ゆり子



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芸の幅を広げるべく、コストパフォーマンスの高さを武器に転職を繰り返して不動産業界を漂ってます。

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また罪を作ってしまいました

不動産屋のブログを書いております、不動ゆり子と申します。これまで4話連続、婦人科検診だの子宮がん検診だの触診だの内診だのという、聞きかじり同然の浅い経験を語らせて頂きましたが、なんだかソッチを頼りにお越しの方がおられるようなので、加筆させて頂くことにします。

お断りしておきますが、今回、全く不動産と関係ない記事になっております。せっかくお越し頂いた男性諸氏には、申し訳ありませんが、ご覧頂くメリットが全くございません。また、経験が浅い者のひとりごとですので、ほとんどお役には立てないと思いますが、なかなか他人に聞けないでしょうから、たまに生息する、『あけっぴろげな他人』の1人として、つぶやいてみました。

責任を取れないのに思わせぶりな態度を取るという行為は、非常に幼稚で情けない罪だと認識しており、罪を作らないように用心しているつもりでした。が、やらかしてしまいました。前の4話にお求めの情報がほとんど載っていなかったことを大変申し訳なく思います。軽率で中途半端な発言、失礼いたしました。詳しい考察については、【続きを読む>>】をクリックしてご覧下さい。


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【乳がん検診】写真撮影するマンモグラフィーと、触診とがございます。

【触診】ぷにぷに触られる触診の方が、意外に楽勝です。受けてみればわかります。私のデビュー戦は男性医師でしたが、平気でした。くすぐったくて笑っちゃいそうになりました。てっぺんはノータッチだったように記憶しております。
※後日加筆。女性のお客様から、『舞い上がっていて覚えていないだけで、てっぺんをつまんでヘンな汁が出ないかチェックされたはず』…とのご指摘がございました。確かに舞い上がっており、怖くてぎゅっと目をつぶっていたため、絶対にノータッチだったとは言い切れません。でも、触診ってホントに大丈夫な検査でしたよ(舞い上がってたけど)。

【マンモグラフィー】写真撮影…出来上がった自胸のレントゲン写真、結構外側の形もハッキリ写って恥ずかしくなります。板に『ムギュー』って挟まれて、大変でした。よくまあ、あんな目に遭って潰れないものです。『自分の手で支えるように』って言われて、痛みにこらえて頑張っておりましたが、ウッカリ手まで撮影されてしまいました。『あら、これじゃあ撮り直しね』…って言われて、『もう結構です!帰らせて下さい!!』って哀願しましたが、認められませんでした。痛さで言うと、子宮がん検診の内診よりも上だったかも。

【子宮がん検診】このことについては、他人に教えてくれる人は滅多に居ません。ソッチ系の犯罪被害者が多くを語らないのと同じで、あまりにつらくて話す気にならないのでしょう(脅し過ぎ?)。一番怖いのが内診ですよね。細胞診というのもございます。

【細胞診】意外に楽勝だった…という話を友人から聞きました。『大きめサイズの綿棒を渡され、トイレに入って自分で子宮内の細胞をこそげ取って来いと言われる』…のだそうです。

【内診】細胞をこそげ取ったりする作業を他人にお任せする行為です。明るい部屋で、スイッチを入れると自動的に開脚させられる椅子に身を委ね、緊張でカチコチになっている所に、何やら作業されます。綿棒などというかわいらしい表現がおよそ似合わない、金属製の異物でした。帰りが自転車だったらチョットつらい痛みかも。

【服装】病院によると思います。とりあえず無難なのは『ロングスカート』ですね。私の場合、『これでもか!』ってぐらいにひらひらした、360度タップリ布を使ったフレアースカートで参戦してみましたが、これは失敗でした。例の恐ろしい動きをする椅子を操作するにあたり、ひらひらが邪魔だ、と。手でスカートをまくり上げておくように命令されました。せっかくスカート姿でいる意味がありません。※不動産屋のクセに『診療所』を『病院』呼ばわり…。

デリカシーのない病院だと、廊下や待合室を、下着を取った状態で過ごせと命令されるそうです。何も知らずにGパンで行った女の子は局所を常に両手で隠して過ごすハメに(ひどいでしょ?)。一応、患者さんは女性ばかりのはずですが、病院だから製薬会社の人とか来ますよね?用心のためにスカートは履いていきましょう。

デリカシーのある病院だと、例の不思議な部屋に入って内側から自分で鍵をかけるまでは、好きな格好で構わないそうです。鍵をかけてから靴と下着を取るように言われます。そういう所へは、Gパンでも通院できて便利そうです。

【検査結果】
その後、子宮がん検診の結果がかなり悪かったとかで、再検査を受け続けることになりました。その時に取れる細胞によって、『とても良い結果』…が出ることもあれば、『放置できない結果』…が出ることもあります。仕組みはよくわかりませんが、先生のおっしゃる通りに再検査を受け続ければ良いみたいです。私は最初が悪い結果だったため、ショックのあまり赤信号で横断しかけて大変キケンな目に遭いました。検査結果が悪くても即死しませんが、あの時、車が急ブレーキかけてくれなければ即死していたかも知れません。悲観的になり過ぎないことです。自分の命は一つしかないのですから、大切にしましょう。 ※後日、加筆


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