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Author:不動ゆり子



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芸の幅を広げるべく、コストパフォーマンスの高さを武器に転職を繰り返して不動産業界を漂ってます。

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事務員さんのロックオン

自発的に『新人パートさんの面倒は私が見ます』という姿勢を示す事務員さんの特徴。(1)多少は優しい。新人に何か教えるのは面倒な部分も多いので。(2)責任感がある。いわゆる<長女タイプ>と呼ばれる人ですが、二人兄弟で兄が居る妹(…も、長女)というイメージではないかも。(3)自分に自信がある。『教える自分が間違っているかも知れない』とは思っていないはず。

(1)<優しい>の意味を履き違えてはいけません。<ナメても大丈夫>とも<甘い>とも違う言葉です。(2)責任感…会社の利益を優先的に考える人かも知れません。お仕事中の貴重な時間を割いて教えて頂いたことを、スグに忘れて同じ質問を繰り返すことは望まれません。メモだけでも取りましょう。(3)自信家との接触方法の基本。『無知な私を成長させて下さってありがとうございます。まだまだですが、あなたを目指します』的姿勢が重要です。間違いを指摘されて逆ギレするタイプか否か不明な段階では、軽微な間違いに気付いた時はスルーします。

『事務員がはりきって良い上限はこのラインなので、それを超えるパフォーマンスは厳禁です』的申し合わせのある不動産屋さんもあります。それを教えて下さった事務員さんの前でラインを超えてはいけません。会社の利益より、自分が会社に存在し続けることが大切です。『私より一生懸命働いてくれるパートさん、ここに居ますよ!』と報告して誉められたい人は、あまりおりません。『新人だから役立たずでごめんなさい』ってアピールしまくるのが、良い新人です。


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もう帰るのね…わかっているわ。早く帰ってあげて。それが幸せよ。・・また来てね!いつもここで待っているから。
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